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整体師になるのは「やめとけ!」そう言われる6つの理由を解説します。

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整体師になるのはなぜ「やめとけ」と言われるの?!

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整体師になるのは「やめとけ!」と言われる6つの理由

国家資格がなく社会的信用が低い
医学的知識不足で施術の安全性に不安
収入が不安定で経済的に厳しい
厳しい競争で集客や経営が難しい
身体的負担が大きく長く続けるのが難しい
将来性や キャリアアップの機会が乏しい

整体師になるのは「やめとけ!」と言われる理由1:国家資格がなく社会的信用が低い

整体師は、医療資格である柔道整復師や理学療法士とは異なり、国家資格がありません。そのため、整体師の技術や知識のレベルにはばらつきがあり、社会的信用が低いと言われています。

整体の業界では、誰でも簡単に開業できてしまうため、質の低い施術者も存在します。国家資格がないことで、整体師の技術や知識に対する信頼性が損なわれ、お客様からの信用を得るのが難しくなります。

また、整体師の中には、医学的な根拠のない施術を行ったり、過剰な広告宣伝を行ったりする者もいるため、業界全体のイメージが悪化しています。

国家資格がないことで、整体師は医療機関との連携が難しく、お客様の症状に応じて適切な施術を提供することが困難になります。さらに、保険適用外であるため、お客様の経済的負担が大きくなるという問題もあります。

このように、国家資格がないことによる社会的信用の低さは、整体師にとって大きなデメリットであり、「やめとけ!」と言われる理由の一つとなっています。整体師を目指す人は、この現実を理解し、技術や知識の向上に努めるとともに、お客様との信頼関係を築くことが重要です。

整体師になるのは「やめとけ!」と言われる理由2:医学的知識不足で施術の安全性に不安

整体師になるには、医学的な知識が十分でないまま施術を行うことになるため、施術の安全性に不安があると言われています。

整体師の多くは、解剖学や生理学などの医学的な知識を体系的に学ぶ機会が少ないため、人体の構造や機能について十分な理解がないまま施術を行うことになります。その結果、施術中に思わぬ事故や怪我につながる可能性があります。

例えば、整体師が頸椎の施術を誤って行った場合、お客様に重大な障害を引き起こす可能性があります。また、お客様の持つ疾患や体質に合わせた施術を行うことができず、症状を悪化させてしまうこともあります。

医学的知識不足は、お客様の安全を脅かすだけでなく、整体師自身の身を守ることにもつながります。施術中の事故によって、整体師が法的責任を問われたり、賠償請求を受けたりするリスクがあるのです。

このように、医学的知識不足による施術の安全性への不安は、整体師になることを躊躇する大きな理由の一つです。整体師を目指す人は、解剖学や生理学などの医学的知識を十分に学び、施術の安全性を確保することが求められます。さらに、常に学び続ける姿勢を持ち、最新の医学情報を取り入れながら、お客様に安全で効果的な施術を提供することが重要です。

整体師になるのは「やめとけ!」と言われる理由3:収入が不安定で経済的に厳しい

整体師の収入は不安定で、経済的に厳しいと言われています。その理由は、整体師の多くが個人事業主として開業するため、安定した収入を得ることが難しいからです。

整体師の収入は、お客様の数に大きく左右されます。開業当初は、お客様を集めるのに苦労することが多く、十分な収入を得ることができないことがあります。また、季節や経済状況によって、お客様の数が変動するため、安定した収入を見込むことが難しくなります。

さらに、整体師は、施術料金以外にも、店舗の家賃や光熱費、備品の購入費など、多くの経費がかかります。これらの経費を差し引くと、手元に残る収入は少なくなってしまいます。

加えて、整体師は、自分の体が資本であるため、怪我や病気で施術ができなくなると、収入が途絶えてしまいます。休業補償や傷病手当金などの社会保障制度の適用を受けることができないため、経済的に厳しい状況に陥ることがあります。

このように、収入の不安定さと経済的な厳しさは、整体師になることを躊躇する大きな理由の一つです。整体師を目指す人は、経営や財務の知識を身につけ、収支計画を立てることが重要です。また、お客様の満足度を高め、リピーターを増やすことで、安定した収入を得ることが求められます。さらに、万が一に備えて、休業補償保険などの対策を講じておくことも必要です。

整体師になるのは「やめとけ!」と言われる理由4:厳しい競争で集客や経営が難しい

整体業界は参入障壁が低く、多くの人が整体師として開業しているため、競争が非常に厳しいと言われています。そのため、新規のお客様を集めることが難しく、経営が安定しないことがあります。

整体師が開業する際、まず直面するのが集客の問題です。整体院は街中にあふれており、お客様から選ばれるためには、他の整体院との差別化が必要不可欠です。しかし、多くの整体師は施術技術や知識に自信を持っているものの、マーケティングや広告宣伝の方法がわからず、効果的な集客ができないことがあります。

また、整体業界では料金競争も激しく、低価格を売りにする整体院が増えています。新規開業の整体師は、低価格競争に巻き込まれ、十分な収入を得ることができなくなるリスクがあります。

さらに、整体師は、施術技術だけでなく、経営者としてのスキルも求められます。事業計画の作成、資金調達、従業員の採用・管理、経理処理など、経営に関する知識やノウハウが必要です。しかし、多くの整体師はこれらの知識やスキルを持っておらず、経営に行き詰まってしまうことがあります。

このように、厳しい競争環境の中で集客や経営を行うことの難しさは、整体師になることを躊躇する大きな理由の一つです。整体師を目指す人は、施術技術の習得だけでなく、マーケティングや経営のスキルを身につけることが重要です。また、他の整体院との差別化を図り、独自の強みを打ち出すことで、競争に勝ち残ることが求められます。

整体師になるのは「やめとけ!」と言われる理由5:身体的負担が大きく長く続けるのが難しい

整体師は、一日中立ち仕事で、お客様の体に直接触れて施術を行うため、身体的な負担が非常に大きいと言われています。そのため、長く整体師を続けることが難しく、早期に身体を壊してしまうリスクがあります。

整体師は、一日に何人ものお客様を施術するため、常に手や腕、足に負担がかかります。特に、手や指の疲労は蓄積しやすく、関節痛や腱鞘炎などの障害を引き起こすことがあります。また、長時間の立ち仕事は、腰や膝に大きな負担をかけ、慢性的な痛みにつながることがあります。

さらに、整体師は、お客様の体に直接触れるため、感染症のリスクにもさらされています。風邪やインフルエンザなどの感染症に罹患すると、施術ができなくなるだけでなく、お客様にうつすリスクもあります。

加えて、整体師は、お客様の症状に合わせて施術の強さや方法を調整する必要があるため、精神的なストレスも大きくなります。お客様の期待に応えられない時や、施術の効果が出ない時は、自信を失い、モチベーションが下がってしまうことがあります。

このように、身体的な負担の大きさと長く続けることの難しさは、整体師になることを躊躇する大きな理由の一つです。整体師を目指す人は、自分の身体を守るためにも、定期的なストレッチや運動を行い、身体のメンテナンスを怠らないことが重要です。また、感染症対策を徹底し、お客様との接触を最小限に抑えることも必要です。さらに、ストレスに適切に対処し、モチベーションを維持することで、長く整体師を続けることができるようになります。

整体師になるのは「やめとけ!」と言われる理由6:将来性や キャリアアップの機会が乏しい

整体師は、将来性やキャリアアップの機会が乏しいと言われています。その理由は、整体業界では、明確なキャリアパスが確立されておらず、スキルアップや収入アップの機会が限られているからです。

整体師は、独立開業するか、整体院に勤務するかの2つの選択肢しかありません。独立開業する場合は、経営者としてのスキルが求められますが、多くの整体師はそのスキルを持っていないため、経営に行き詰まってしまうことがあります。一方、整体院に勤務する場合は、給与が低く抑えられることが多く、昇給や賞与の機会も限られています。

また、整体業界では、スキルアップのための教育システムが確立されておらず、新しい施術技術や知識を学ぶ機会が少ないのが現状です。整体師は、自己投資で研修やセミナーに参加する必要がありますが、費用が高額であることが多く、経済的な負担が大きくなります。

さらに、整体師は、高齢になると施術の質が低下し、収入が減少するリスクがあります。体力や持久力の低下により、施術の回数や時間を減らさざるを得なくなるため、収入が不安定になります。また、後継者を育成することも難しく、事業を継続することが困難になります。

このように、将来性やキャリアアップの機会の乏しさは、整体師になることを躊躇する大きな理由の一つです。整体師を目指す人は、自己投資を惜しまず、常に新しい技術や知識を学ぶ姿勢が重要です。また、経営スキルを身につけ、事業の継続性を高めることも必要です。さらに、他の療法や医療分野とのコラボレーションを図ることで、新たなキャリアパスを開拓することも可能です。整体師としてのスキルを磨きながら、将来を見据えた計画を立てることが求められます。


整体師になるのは「やめとけ」に関連する疑問

整体師になるのの魅力とメリット
整体師の年収と仕事の本音 底辺になりやすいデメリットとは
整体師になるには何が必要? 主婦でも目指せる?
整体師が向いている人と向いていない人 あるあるエピソードも
柔道整復師よりも整体師がおすすめな理由

整体師になるのの魅力とメリット

整体師になることの魅力とメリットは、何よりも人々の健康と幸せに直接貢献できることです。身体の不調や痛みに悩む人々を施術によって楽にし、日常生活の質を向上させることができるのは、とてもやりがいのある仕事だと言えます。

また、整体師は自分の技術と知識を活かして独立開業することができ、自分のペースで仕事をコントロールできるという魅力もあります。自分の理念に基づいた施術を提供し、お客様との信頼関係を築きながら、自分らしいスタイルで仕事ができるのは大きなメリットです。

さらに、整体師は年齢や性別に関係なく、幅広い層の人々から必要とされる職業です。高齢化社会が進む中、健康維持や介護予防の観点から整体のニーズは高まっており、将来性のある仕事だと言えます。

加えて、整体師は日々の施術を通じて、人々の身体だけでなく心も癒やすことができます。お客様の悩みに耳を傾け、共感することで、心のケアにもつながります。人と深く関わり、信頼関係を築ける仕事は、自分自身の人間的な成長にもつながるでしょう。

整体師はお客様の健康をサポートするだけでなく、自分自身の健康管理にも役立ちます。施術のために必要な解剖学や生理学の知識は、自分の身体を正しく理解することにもつながります。また、施術中の身体の使い方やセルフケアの方法を学ぶことで、自分自身の健康維持にも活かせます。

このように、整体師になることは、人々の健康と幸せに貢献できるだけでなく、自分自身の人生をより豊かにするためのメリットが多くある魅力的な職業だと言えます。

整体師の年収と仕事の本音 底辺になりやすいデメリットとは

整体師の年収は、勤務形態や経験年数、スキルによって大きく異なりますが、一般的に他の医療職と比べると低めだと言われています。整体師の平均年収は300万円〜400万円程度とされており、独立開業しても安定した収入を得るのは容易ではありません。

整体師の仕事の本音としては、肉体的・精神的な負担が大きいことが挙げられます。一日中立ち仕事で、体力を使う施術を行うため、腰痛や肩こりなどの身体的な疲労が蓄積しやすくなります。また、お客様の様々な悩みや要望に応えるためには、コミュニケーション能力やカウンセリング技術も求められ、精神的なストレスも大きくなりがちです。

さらに、整体業界は参入障壁が低く、競争が激しいため、集客や経営に苦労することも少なくありません。十分な収入を得るためには、施術技術だけでなく、マーケティングや経営のスキルも必要となります。

特に、独立開業する場合は、集客や経営の難しさから、底辺になりやすいというデメリットがあります。開業当初は、お客様を集めるのに苦労することが多く、安定した収入を得られないことがあります。また、家賃や設備費、材料費などの固定費もかかるため、利益を出すのが難しくなります。

加えて、整体師は国家資格ではないため、社会的信用が低いというデメリットもあります。医療機関との連携が取りにくく、お客様からの信頼を得るのも容易ではありません。

このように、整体師の年収の低さや仕事の厳しさ、底辺になりやすいデメリットは、整体師を目指す人にとって大きな障壁となります。しかし、工夫次第でこれらの課題を克服し、やりがいのある仕事を続けることは可能です。自分の強みを活かし、お客様との信頼関係を築きながら、スキルアップと経営力の向上に努めることが重要だと言えます。

整体師になるには何が必要? 主婦でも目指せる?

整体師になるには、特に国家資格は必要ありませんが、一定の知識と技術を身につける必要があります。多くの場合、整体学校や専門学校で解剖学や生理学、カウンセリング、施術技術などを学びます。学校によってカリキュラムは異なりますが、通常1〜3年程度の教育期間を経て卒業し、整体師としての基礎を身につけます。

また、卒業後も継続的に学び、スキルアップすることが求められます。新しい施術技術や知識を習得するために、セミナーや勉強会に参加したり、関連書籍を読んだりすることが大切です。

主婦でも整体師を目指すことは可能です。むしろ、子育ての経験から、人の気持ちに寄り添うコミュニケーション能力が身についている主婦は、整体師に向いているとも言えます。

ただし、主婦が整体師になるには、家事や育児との両立が課題となります。整体師の仕事は、勤務時間が不規則になりやすく、休日も少ないことがあります。家族の理解と協力を得ながら、時間の使い方を工夫することが必要です。

また、主婦が独立開業する場合は、開業資金の工面も大きな課題となります。自己資金や融資、助成金などを活用しながら、計画的に準備を進めることが求められます。

整体師になるためには、体力と気力、学ぶ意欲が必要不可欠です。人の身体に直接触れる仕事であるため、責任感とコミュニケーション能力も求められます。主婦であっても、これらの資質を備えている人は、十分に整体師を目指すことができるでしょう。

大切なのは、自分の目的や適性を見極め、計画的に準備を進めていくことです。家族の理解と協力を得ながら、学びと実践を積み重ねることで、主婦でも整体師としての道を歩んでいくことができます。

整体師が向いている人と向いていない人 あるあるエピソードも

整体師に向いている人は、何よりも人と接することが好きで、コミュニケーション能力が高い人だと言えます。お客様の悩みに耳を傾け、共感しながら、適切なアドバイスができる人は、整体師に向いているでしょう。

また、手先が器用で、人の身体に触れることに抵抗がない人も整体師に向いています。施術では、手技を使って筋肉や関節を調整するため、指先の感覚が重要になります。

さらに、向上心があり、常に新しいことを学ぼうとする姿勢も大切です。整体の技術は日々進歩しているため、常に学び続ける意欲が求められます。

一方、整体師に向いていない人は、コミュニケーションが苦手で、人と接することが苦痛に感じる人だと言えます。整体師は、お客様との信頼関係を築くことが何よりも大切なため、コミュニケーション能力が低い人には不向きでしょう。

また、体力がなく、長時間の立ち仕事が苦手な人も整体師に向いていないかもしれません。整体師は一日中立ち仕事で、体力を使う施術を行うため、体力とストレス耐性が求められます。

整体師のあるあるエピソードとしては、「施術中に眠ってしまうお客様がいる」「お客様から人生相談を受けることがある」「自分自身の体調管理が難しい」などが挙げられます。

施術中に眠ってしまうお客様は、リラックスした状態で施術を受けている証拠とも言えますが、時には困ることもあるようです。また、整体師は身体だけでなく心のケアも求められるため、お客様から人生相談を受けることも少なくありません。

整体師自身の体調管理の難しさは、あるあるエピソードの一つです。一日中、他人の身体に触れる仕事であるため、自分自身の健康管理が疎かになりがちです。定期的な運動やストレッチ、休息を取ることが大切だと言えます。

整体師は、人と向き合い、身体と心に寄り添う仕事です。向いている人にとっては、やりがいのある素晴らしい仕事ですが、向いていない人にとっては、肉体的にも精神的にも負担が大きい仕事かもしれません。自分の適性を見極め、覚悟を持って取り組むことが何よりも大切だと言えるでしょう。

柔道整復師よりも整体師がおすすめな理由

柔道整復師と整体師は、どちらも身体の不調を改善するための施術を行う職業ですが、いくつかの点で整体師の方がおすすめだと言えます。

まず、整体師は柔道整復師と比べて、よりソフトな施術を行うため、幅広い層のお客様に対応できます。柔道整復師は主に骨折や脱臼、打撲などの外傷を対象とするのに対し、整体師は日常生活での身体の不調や慢性的な痛みに対応します。そのため、高齢者や妊婦、子供など、体力に自信のない人でも安心して施術を受けることができます。

また、整体師は身体だけでなく、心のケアにも重点を置いています。ストレスや不安、緊張などが身体の不調につながることを理解し、お客様の話に耳を傾けながら、心と身体のバランスを整えていきます。この点は、単に身体の症状にアプローチする柔道整復師とは異なる特徴だと言えます。

さらに、整体師は予防医学の観点からも注目されています。身体の不調を未然に防ぐために、日常生活での姿勢や動作、食事や睡眠などに対するアドバイスを行います。お客様が自分自身で健康管理ができるようにサポートすることで、長期的な健康維持につなげていきます。

加えて、整体師は開業しやすいというメリットもあります。柔道整復師は国家資格であるため、開業にはより高いハードルがありますが、整体師は比較的容易に独立開業できます。自分のペースで仕事をコントロールしながら、お客様との信頼関係を築いていくことができるでしょう。

ただし、整体師は国家資格ではないため、施術の質にばらつきがあることは否めません。お客様の安全と満足度を高めるためには、整体師自身が継続的に学び、スキルアップすることが求められます。

また、柔道整復師と比べると、整体師の社会的信用度はまだ低いと言えます。その分、整体師は自分自身の技術と人間性で勝負しなければならないため、より高い意識とスキルが求められるかもしれません。

このように、柔道整復師よりも整体師がおすすめな理由は、幅広い層のお客様に対応できること、心のケアにも重点を置いていること、予防医学の観点から注目されていること、開業しやすいことなどが挙げられます。ただし、整体師には高い意識とスキルが求められるため、自己研鑽を怠らないことが大切だと言えるでしょう。


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なまずリーマン
なまずリーマンです。会社員10年目。島根出身で、現在は事業会社(プライム上場)の企画部門で働いています。趣味は散歩と温泉巡りと図書館に行くこときです。このブログでは、会社員としてノウハウやテクニックを共有していきます。よろしくお願いします。