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こんにちは、ミンビズ運営のミナトです。

決算日は、会社の事業年度の区切りを指す場合と、株式情報で見る決算発表予定日を指す場合があります。会社の決算日を調べるにはどこを見るのか、決算日はいつですかと聞かれたときに何を確認すればいいのか、ここが混ざると少しややこしいですよね。

自社の決算日なら定款や届出書の控え、上場企業の発表予定ならIRページや決算カレンダー、取引所関連の情報を見ていく流れになります。ただし発表日や時刻は予定として扱われることもあるため、速報だけに寄せず、公式情報もあわせて確認するのが現実的かなと思います。

この記事のポイント

  • 決算日とは何を指すか
  • 自社の決算日を確認する方法
  • 上場企業の決算発表日の探し方
  • 発表時刻や速報を見るときの注意点
本日のセール・タイムセールをまとめてチェックできます。

決算日の調べ方を整理

決算日の調べ方を整理

この章の主な見出し

  • 決算日とは何か
  • 決算日と発表日の違い
  • 自社の決算日は定款で確認
  • 届出書控えで事業年度を見る
  • 上場企業はIRで確認する

決算日を調べるときは、まず何の決算日を知りたいのかを分けると迷いにくくなります。自分の会社の事業年度の区切りを知りたいのか、上場企業が決算を発表する予定日を知りたいのかで、見る場所が変わります。

特に「決算日はいつですか?」という質問は、会計・税務の話なのか、株式投資向けの決算発表スケジュールの話なのかで答えがズレやすいです。ここでは、初めて調べる人でも確認先を選べるように、順番に整理します。

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決算日とは何か

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決算日とは、ざっくり言うと会社の会計期間が終わる日です。会社は一定期間ごとに売上や経費、利益などを区切って整理します。その区切りの日が決算日で、3月31日が区切りなら「3月決算」と呼ばれることが多いです。

たとえば、事業年度が「毎年4月1日から翌年3月31日まで」と定められている会社なら、決算日は3月31日です。決算月は3月。会計や申告の準備を考えるうえでは、この事業年度の終わりを把握しておくことが大事になります。

一方で、ネット証券やニュースサイトで見かける「決算日」は、実際には決算発表日を指していることもあります。これは、会社が決算内容を外部に発表する予定日や実際の開示日のことです。ここを混同すると、必要な情報にたどり着きにくくなります。

✅ 用語の違い早見表

用語 主な意味 見る場面
決算日 会計期間が終わる日 自社の会計、申告準備
決算月 決算日が属する月 3月決算、12月決算など
決算発表日 決算内容を公表する日 上場企業のIR、投資情報
発表時刻 決算資料が出る予定時刻 証券会社のカレンダーなど

まずは、あなたが知りたいのが自社の決算日なのか、上場企業の決算発表日なのかを分けて考えるのが近道です。ここを最初に切り分けるだけで、調べる場所がかなり絞れます。

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決算日と発表日の違い

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】決算日と発表日の違い

決算日と決算発表日は、名前が似ていますが別ものです。決算日は会社の会計期間が終わる日で、決算発表日はその決算内容を外部に知らせる日です。つまり、決算日を迎えたあとに、集計や確認を経て発表される流れになります。

上場企業の場合、決算発表予定日は証券会社の決算カレンダーや、企業のIRページ、取引所関連の情報で確認できることがあります。ただし、これらはあくまで予定日として掲載されるケースがあり、実際の発表日や時刻が変わる可能性もあります。

特に発表時刻は注意が必要です。証券会社のカレンダーでは、前回や前年同期の発表時刻を参考として載せている場合があります。そのため、時刻まで正確に知りたいときは、企業のIRページや適時開示情報など、公式に近い情報もあわせて見るのが無難です。

✅ 決算日と発表日の確認先

知りたいこと 主な確認先 注意点
自社の決算日 定款、届出書控え 書類の事業年度を見る
上場企業の決算発表日 企業IR、決算カレンダー 予定変更の可能性あり
発表時刻 IR情報、証券会社情報 参考時刻の場合あり
実際の開示 適時開示情報 最新情報の確認が必要

投資判断に使う場合は、発表予定だけで判断を固めない方が安全です。この記事では投資の判断までは扱いませんが、日付や時刻は変わることがあるため、正確な情報は公式サイトをご確認ください

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自社の決算日は定款で確認

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】自社の決算日は定款で確認

自分の会社の決算日を知りたい場合、まず確認したいのは定款です。定款は会社の基本ルールをまとめた書類で、会社設立時に作成されます。その中に「事業年度」や「計算」に関する項目があることが多いです。

見るポイントは、「当会社の事業年度は、毎年○月○日から翌年○月○日までとする」といった記載です。ここに会計期間の始まりと終わりが書かれていれば、終わりの日が決算日になります。たとえば「4月1日から翌年3月31日まで」なら、決算日は3月31日です。

定款を確認するときは、古い控えではなく、できるだけ現在有効な内容を見てください。途中で事業年度を変更している会社もあり得るため、設立時の情報だけで判断するとズレる場合があります。変更履歴があるかも一緒に見ると安心です。

✅ 定款で見るポイント

確認する箇所 見る内容 判断の仕方
事業年度 いつからいつまでか 終了日が決算日
計算の章 会計期間の定め 決算月の把握に使う
変更履歴 事業年度変更の有無 古い情報とのズレを防ぐ

もし定款が見つからない、内容の読み方に不安がある、税務や申告期限に関わる判断が必要という場合は、自己判断で進めすぎない方がいいです。最終的な判断は専門家にご相談ください。

届出書控えで事業年度を見る

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】届出書控えで事業年度を見る

定款がすぐに見つからない場合は、会社設立時に税務署や自治体へ提出した法人設立届出書などの控えを確認する方法があります。法人設立届出書には、設立日や事業年度を記載する欄があるため、そこから決算日を確認できることがあります。

見るべき場所は、事業年度の欄です。ここに「○月○日から○月○日まで」といった形で書かれていれば、期間の終わりが決算日になります。定款と同じ考え方で、会計期間の終了日を探すイメージです。

ただし、届出書の控えが残っていない場合や、そもそも提出状況が分からない場合もあります。そのときは、設立手続きを依頼した司法書士・行政書士・税理士などに確認すると、当時の書類から分かる可能性があります。自分で設立した場合は、手元の設立関連書類をまとめて見直すとよいです。

✅ 控えで確認する書類の例

書類名 確認できる可能性がある内容 注意点
法人設立届出書 事業年度、設立日 控えがないと確認しにくい
都道府県への届出控え 事業年度 自治体提出分も確認
市区町村への届出控え 事業年度 地方税関連の控えを見る
設立関連書類 設立日、依頼先 決算日の推測材料になる

税務署に問い合わせる方法もありますが、対応は状況や窓口によって異なる可能性があります。電話だけで済むとは限らないため、必要書類や本人確認の要否を含めて、正確な情報は公式サイトをご確認ください。

上場企業はIRで確認する

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】上場企業はIRで確認する

上場企業の決算発表日を調べるなら、まず見たいのは企業のIRページです。IRは投資家向け情報のことで、決算短信、有価証券報告書、決算説明資料、IRカレンダーなどが掲載されていることがあります。会社側が出している情報なので、確認先として優先度は高いです。

ただし、すべての企業が分かりやすいIRカレンダーを用意しているとは限りません。IRページに「決算発表予定」「IRスケジュール」「ニュースリリース」「適時開示」などの項目があれば、そこを順に見ていくと探しやすいです。ページ名は企業によって少しずつ違います。

証券会社の決算カレンダーや日経系のマーケット情報でも、決算発表予定を検索できる場合があります。銘柄コードや企業名、日付、決算期などで絞り込めるものもあり、複数企業をまとめて見るときには便利です。ただし、掲載情報は予定であり、会社側の都合で変更される可能性がある点は押さえておきたいところです。

✅ 上場企業の確認ルート

確認先 向いている使い方 注意点
企業IRページ 公式情報を確認する 掲載場所が企業ごとに違う
IRカレンダー 発表予定を探す 未掲載の企業もある
証券会社カレンダー 複数銘柄を一覧で見る 時刻が参考情報の場合あり
取引所関連情報 発表予定の確認 対象範囲に条件がある場合あり

私なら、まず企業IRで公式情報を探し、見つからない場合に証券会社や取引所関連のカレンダーで補助的に確認する流れで整理します。日付や時刻は変わることがあるので、最終確認は企業の公式発表や適時開示で見るのが現実的です。

ふるさと納税のポイント付与は2025年10月に廃止になりました。

決算日の調べ方で見る注意点

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】上場企業はIRで確認する

この章の主な見出し

  • 決算カレンダーで探す
  • 証券会社サイトで確認する
  • JPXの発表予定を見る
  • 発表時刻は予定として見る
  • 速報より公式開示を優先
  • 決算日の調べ方まとめ

決算日や決算発表日を調べるときは、検索で出てきた日付をそのまま受け取るのではなく、その情報がどこから来ているかを見るのが大事です。とくに上場企業の発表予定は、企業側の都合で変わることがあります。

ここでは、決算カレンダー、証券会社サイト、JPX、発表時刻、速報情報の見方を整理します。投資判断そのものではなく、あくまで「日付や予定をどう確認するか」に絞って見ていきます。

決算カレンダーで探す

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】決算カレンダーで探す

上場企業の決算発表日を探すなら、まず使いやすいのが決算カレンダーです。日付を選ぶと、その日に決算発表を予定している企業が一覧で表示されるタイプが多く、複数の会社をまとめて確認したいときに便利です。

✅ 決算カレンダーで見る主な項目

項目 見る内容 注意点
発表日 決算発表の予定日 変更される可能性あり
銘柄名 対象企業名 同名・類似名に注意
銘柄コード 上場企業の識別番号 企業名より確実に探しやすい
決算期 何月期の決算か 本決算・四半期を分けて見る
発表時刻 発表予定の時間 参考情報の場合あり

探すときは、会社名だけでなく銘柄コードも使うと見つけやすいです。似た名前の会社がある場合、会社名検索だけだと別会社を見てしまうことがあります。銘柄コードが分かるなら、コードで検索する方が確実です。

ただし、決算カレンダーに掲載される対象はサービスごとに違います。ETF、REIT、新規上場銘柄、一部の外国会社などは対象外になっている場合もあります。カレンダーに出てこないからといって、決算発表がないと決めつけない方がいいです。

カレンダーは入口として便利ですが、最後は企業のIRページや適時開示情報で確認するのが安心です。日付が近いほど予定変更の影響を受けやすいので、正確な情報は公式サイトをご確認ください

証券会社サイトで確認する

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】証券会社サイトで確認する

証券会社サイトにも、国内株式の決算カレンダーが用意されていることがあります。SBI証券、マネックス証券、楽天証券、松井証券などのページでは、決算発表予定日を探せる仕組みや、銘柄情報から確認する導線が見られます。

証券会社サイトの使い分け

確認先 できること 向いている人
SBI証券系のカレンダー 日付や企業名で予定を確認 決算日を一覧で見たい人
マネックス証券系のカレンダー 決算予定や関連情報を確認 業績情報もあわせて見たい人
松井証券のツール カレンダーや銘柄画面で確認 個別銘柄から見たい人
楽天証券系のページ マーケット情報内で確認 証券口座の情報と一緒に見たい人

確認した範囲では、証券会社の決算カレンダーは、取引所や情報提供会社のデータをもとにしているケースがあります。また、発表時刻については、過去の発表時刻などを参考情報として掲載していることもあります。ここはかなり大事です。

マネックス証券のように、保有銘柄や登録銘柄に関する決算アラートを案内しているサービスもあります。日々たくさんの銘柄を追う人には便利ですが、通知が来ることと、発表内容をどう判断するかは別です。情報の受け取りと判断は分けて考えたいところです。

証券会社サイトは見やすく整理されていますが、掲載情報は更新タイミングや対象範囲に左右されます。投資の売買判断に使う場合は、証券会社の表示だけで判断せず、企業IRや公式開示も確認してください。最終的な判断は専門家にご相談ください。

JPXの発表予定を見る

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】JPXの発表予定を見る

JPXは日本取引所グループのことで、上場会社に関する情報を確認する入口として使えます。決算発表予定日のページでは、上場会社から連絡のあった発表予定にもとづく情報が掲載されています。

JPXのページでは、毎営業日午後5時頃を目安に、特定の決算期について翌営業日分の開示予定会社を更新する案内があります。日々の決算発表予定を追いたい場合、かなり公式に近い確認先として使いやすいです。

JPXで確認するときのポイント

見るポイント 内容 注意点
更新日 情報がいつ更新されたか 古い情報のまま見ない
対象決算期 何月期の会社が対象か すべての企業を網羅するとは限らない
開示予定会社 翌営業日の発表予定 掲載後に変更される可能性あり
関連サービス 東証上場会社情報サービスなど 夜間更新の情報も確認候補

ただし、JPXの発表予定も「予定」である点は変わりません。掲載されていない会社が発表する場合や、掲載されている会社が予定と違う日程で発表する場合もあります。ここは証券会社カレンダーと同じく、過信しすぎない方がいいです。

私なら、JPXは公式寄りの確認先として使い、個別企業の最終確認はIRページや適時開示で行います。特に仕事で資料を作る、社内共有する、投資判断の材料にするなど影響が大きい場面では、複数の確認先を見た方が安全です。

発表時刻は予定として見る

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】発表時刻は予定として見る

決算発表日だけでなく、発表時刻を知りたい人も多いと思います。ただ、ここは少し注意が必要です。証券会社や決算カレンダーに出ている時刻は、必ずしもその時間に発表されると保証されたものではありません。

⏰ 発表時刻の見方

表示される時刻 意味合い 注意点
予定時刻 発表予定として示された時間 実際とズレる可能性あり
前年参考時刻 前年同期の発表時刻を参考にしたもの 今年も同じとは限らない
実際の発表時刻 すでに開示された時刻 発表後に確認できる情報
未定・空欄 時刻情報なし 企業IRや開示情報を見る

SBI証券やマネックス証券の説明では、未発表銘柄の予定時刻について、前年の発表時刻などを参考にしているケースがあることが示されています。つまり、表示された時刻は便利な目安ではありますが、絶対ではありません。

発表時刻がズレる理由は、会社側の確認作業、開示準備、取引所への提出、発表資料の調整など、いろいろ考えられます。細かい事情は外部から分からないこともあるため、「15時に出るはず」と決め打ちしない方が現実的です。

もし時刻まできっちり確認したいなら、企業のIRページ、適時開示情報、証券取引所関連の情報をこまめに見る流れになります。発表時刻を使った短期的な売買判断はリスクが大きいので、投資判断は慎重に行ってください。

速報より公式開示を優先

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】速報より公式開示を優先

決算日や決算発表日を調べていると、速報系のページやニュース、SNS投稿なども目に入ります。速報は早く状況をつかむには便利ですが、最終確認先としては公式開示を優先した方がいいです。

公式開示に近い確認先としては、企業のIRニュース、決算短信、適時開示情報、取引所関連の発表予定などがあります。ニュースサイトや証券会社サイトは見やすくまとめられていますが、元情報を確認する姿勢は持っておきたいところです。

速報と公式開示の違い

情報の種類 強み 注意点
速報ニュース 早く知れる 要約や見出しだけで判断しない
証券会社サイト 一覧性が高い 予定や参考情報を含む
企業IR 会社発表を確認できる 掲載場所が分かりにくい場合あり
適時開示 正式な開示資料を見られる 読み慣れないと少し硬い

実務的には、まずカレンダーや速報で「あ、この会社は今日発表予定なんだ」と把握し、そのあと企業IRや適時開示で本体の資料を見る流れが分かりやすいです。速報は入口、公式開示は確認先。こう分けると使いやすいですよ。

決算情報は、株価や仕事上の判断に関わることがあります。だからこそ、見出しだけで判断せず、資料の中身と更新日を確認するのが大切です。重要な判断に使う場合は、正確な情報は公式サイトをご確認ください。

決算日の調べ方まとめ

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】決算日の調べ方まとめ

決算日の調べ方は、まず「自社の決算日」なのか「上場企業の決算発表日」なのかを分けるところから始まります。この切り分けをしないまま探すと、定款を見るべきなのに証券会社サイトを見てしまったり、発表日を知りたいのに事業年度の話を追ってしまったりします。

✅ 決算日の調べ方の要点

  1. 自社の決算日は、定款や法人設立届出書などの控えで事業年度を確認する
  2. 上場企業の決算発表日は、企業IRや決算カレンダーで確認する
  3. 証券会社サイトは一覧で見やすいが、予定情報として扱う
  4. JPXの発表予定は公式寄りの確認先として使える
  5. 発表時刻は参考情報の場合があるため、決め打ちしない
  6. 速報で把握した後は、企業IRや適時開示で確認する

自社の決算日は、会計や税務の手続きにも関係しやすい情報です。書類を見ても判断に迷う場合や、申告期限・税務手続きに関わる場合は、税理士や関係機関など専門家に相談するのが安全です。

上場企業の決算発表日は、カレンダー、証券会社サイト、JPX、企業IRを組み合わせると確認しやすくなります。特に発表時刻はズレることがあるため、速報だけに頼らず、最後は公式開示を見る流れにしておくと安心です。

【AI】【上場企業】【有価証券報告書】【決算】決算日の調べ方まとめ

この記事を書いた人: ミンビズ運営のミナト

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カシワギ
『エグゼクティブワーク』編集長のカシワギです。 普段はITベンチャーで執行役員の40代男です。 元コンサルタントですが、今はテクノロジー企業で日々奮闘中。 仕事では厳しい顔をしていますが、家では小学生の子供2人のやんちゃなパパ。 休日はゴルフに行ったり、妻とワインを楽しんだり。
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